石オモリの再テスト
turinchu
ペット番組は捨て猫、捨て犬や虐待された子達が出るので見れない派です。そこから幸せになっていく経過がみどころだと思うのですが、スタートがキツくて。
ほいで
前回オモリのテストをしましたが、その後着底を取れるようにドンドン石を大きくしていってしまい、操作性やアタリが取りづらい、意外と着底までの時間は重くしても短くならないんじゃないか?等々の疑問がわんさか出てきたので再テストしてきました。

右が一番初期の5号ナス主オモリ。そこから徐々に左側になっていったんですが、並べてみるとデカくなりすぎなのが一目瞭然。
一番最新のやつは穴をあけずに麻ひもで包むやり方にしました。これなら石の材質、サイズや形状を問わずにオモリ化できるのと、なにより穿孔するという(超めんどくさい)作業が省けます。
ただ、前述したような以下のデメリットが
・重くしたからといって着底スピードが早まっていない気がする
・魚のアタリや重さがわかりづらい。
・表面積が大きいので水の動きをもろに受けている気がする
・根掛かりしづらいとか前に言ってしまったが、普通に根掛かりする。
結論から言うと『小さいオモリで十分』 っぽいDEATH
色々と思考したので、それは別途記事で紹介というか自分の頭の整理&備忘録という形で、読みにくさ全開で書こうと思います。

かなりガッツリテストしたので、いろいろ釣れましたが
多分はじめて釣った『マダラハタ』※多分
かっこいいですね~

これはミツバモチノウオの幼魚?か仲間っぽいですが、ちょい釣り仕掛けでは初魚種
たまには一人で餌釣りも悪くないな~と思いながらも、我ながら不審者な一日でした。

