夜中のワインド ※ワインド釣法という釣り方の事

タチウオ釣れないかな~と

ドーピング剤のケミホタルをワームと合体。こんだけ光ってアピールすれば何かしら食うでしょ!!

1時間ちょっと粘るも、あたりも何もなし。

 

翌日、本腰を入れてタチウオ捜索にいくも、タチウオどころか魚自体が全然釣れません。

 

そして、また別日に出陣するもまったく釣れず、かなりネバリにネバッテネバリをキャッチ。

子イカ軍団を発見するも、キャストをミスり、イカがびっくりして墨を吐いて逃げる。

それでもめげずにアタックしてくる、元気な子イカを釣り

そのまま付けエサにしてぶっこみ。

やはりアオリイカをエサにすると反応は良く、速攻で小魚ではない何ものかに食われてしまいました。

 

ナイトアジングでメッキでも釣れるかな~と思うと

いつもの場所にいつもの「キントキ」が。

キントキは針ごと飲み込みがちで、外すのに苦労するのでアタリがあったら、すぐ合わせを入れて飲み込まれないように注意した方が良いです。

大体群れでいるので、釣ったあとはまた掛かる可能性が高いです。​

 

釣行時間と釣果が比例しない。イカでかいの釣れてないかな~。



 

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