10月15日(日) 若潮

最大30.2℃ 最低25.0℃ 湿度92%

平均風速1.5ⅿ 最大風速4.6m

海面気圧1014.7㍱ 降水量合計44.5㎜

 

まずは日中のエギング。

遠投からの手前でエギを水平キープさせると、ワラワラとイカが寄ってくる。サイズも良い感じ。

よっしゃ!!3匹は釣れたな。←死亡フラグ

 

3.5号→3.0号→2.5号→1.5号と全て試すも、イカパンチのみで全然抱いてきません。

ときおりダツが巡回にきてイカを散らしますが、適当に遠投して手前まで寄せると、またついてきます。

30分ぐらいにらめっこしたのですが、一匹も釣れず。とりあえず撤収。

 

場所を変えると、堤防の先端を徘徊しているイカを発見。

あっけなくGET。いいサイズです。

※写真の撮り方により3割増しのサイズで写ってます。

 

そして夕方~夜にかけて、もの凄い豪雨。雨雲レーダーの予報をみても、しばらくは止みそうにない。本日はこれにて閉店ガラガラ。

 

かと思いきや、雨が止む。いざアジングへ。

あれだけ一気に雨が降ったあとなので、やはり濁りが凄い。魚影が確認できず、とりあえず表層を通しても無反応。

 

それから段々とレンジ(深さ)を下げていく。すると中層あたりで、チョンチョンと小突くようなあたりが連発。あと時折、ひったくる用なあたりもある。濁ってても、中層でアタリはでるんだな~。

 

とりあえずひったくる正体が判明

メッキ

 

そして、小突いてくる正体はおそらくこれ

オキフエダイ?

そして北部では定番のハタンポ

 

 

最近ぶっこみで大物狙いばっかりしていたので、こういう繊細な釣りも楽しいなぁ~と再認識。

 



 

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